「これ、どうしますか?」
出先でも、休みの日でも、決めるのは全部あなた。
あなたに聞かなくても、答えが出るようにする。
やっと任せられるようになった頃に、辞めてしまう。
そのたびに、また一から教えている。
あなたの答えを、会社に残す方法が、
勉強会で分かります。
決めるのが、全部あなたになっている
「これ、どうしますか?」
「この言い方で、大丈夫ですか?」
出先でも、休みの日でも、チャットが来る。
どれも、10秒で答えられることです。
でも、あなたが答えるまで、その仕事は止まっています。
右腕がいたら、と思う。
右腕を育てようと、やってきたはずです
- 求人を、出した
- 紹介で、採った
- 給料を、上げた
- 研修に、行かせた
それでも、やっと任せられるようになった頃に、辞めてしまう。
辞めた日に、教えてきた分が会社からなくなる。
また、一から教えるのか。
自分がいなくても、同じ答えが出てほしい
人が入れ替わっても、答えは会社に残っていてほしい。
新しく入った人でも、同じ答えが出せる。そんな会社に。
なぜ、辞めるたびに一からなのか
「これ、どうしますか?」に、あなたは何度も答えてきました。
その答えは、聞いた人の頭の中にある。
その人が辞めれば、答えも一緒に出ていきます。
育て方が悪いのではないと思います。
答えが、会社の側に残っていないだけです。
あなたの答えを、理由ごと1行、AIに覚えさせておく
急ぎで頼まれたんですけど、受けていいですか?
受けていい。ただ、金額は先に伝えて。あとから言うと揉めるから。
この答えを、理由ごと1行にして、会社で使うAIに覚えさせておきます。
次に別のスタッフが同じことで迷ったら、あなたに聞く前に、AIに聞く。
返ってくるのは、この1行です。
違う答えが返ってくることも、もちろんあります。
そのときは、また1行足すだけ。
人が辞めても、1行は会社に残る。
お話しするのは、栗山です
「で、この人は誰なんだろう」というのが
普通だと思うので、先に書いておきます。
正直に言います。
僕は、月30万円で請けて、24時間働いていたマーケターでした。
そうやって、累計10億円の売上をクライアントと作ってきました。
いまは週3日の稼働です。
3,600件のリストから、4,700万円。
メールを5通お渡しして、1文字も直さずにそのまま送られた配信が、340万円になったこともあります。
ここに出した数字は、全部、実際に納品した案件の事実です。
作り話も、盛った推測も入れていません。
【要確認:24時間から週3日になるまでに変えたこと。「直した理由を残すようにした」と書いてよいか】
※340万円は実際にあった事例で、金額はクライアントの売上です。成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
勉強会で分かること
- 同じ質問に、何度も答えている方にあなたの答えを、理由と一緒に1行で残す書き方
- 辞めるたびに、一から教え直している方にその1行を、会社で使うAIに覚えさせる方法
- 出先でも、チャットに答えている方にスタッフが、あなたに聞く前にAIに聞ける流れ
- 実際に見たい方に答えを1つ残して、次に同じことを聞いたら何が返ってくるかを見るところまで(実演)
【要確認:当日の中身と順番】
勉強会が終わるころには、あなたが最初に残す1行が決まっている状態を目指します。
先に、お伝えしておきます
勉強会のあと、有料のご案内をすることがあります。
勉強会だけ受けて、それで終わりでも構いません。
でも結局、勉強会でも売り込まれるんじゃ…
はい、ご案内することはあります。聞いてから決めていただいて大丈夫です。
答えを1行で残すやり方は、勉強会の中でお伝えします。次に聞かれたときから、試してみてください。
| タイトル | 【要確定】(案:あなたに聞かなくても、答えが出るようにする勉強会) |
|---|---|
| 内容 | あなたの答えを理由と一緒に1行で残し、会社で使うAIに覚えさせる方法。実演つき |
| 日時 | 【要確定】 |
| 時間 | 【要確定】 |
| 形式 | 【要確定】(仮:オンライン・Zoom) |
| 参加費 | 【要確定】 |
| ご用意 | 最近スタッフから聞かれた「これ、どうしますか?」を1つ【要確認】 |
| 対象 | スタッフから「これ、どうしますか?」が毎日のように来る方/やっと任せられた人が辞めて、また一から教えている方 |
追伸
「これ、どうしますか?」
次にこのチャットが来たら、答えたあとに、理由を1行だけ足してみてください。
それが、会社に残る最初の答えです。